ペニスの測り方

ペニス増大情報局|ペニスを大きくする方法は?

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ペニスサイズを測る意味

ものさし

ペニス増大を始める前にやっておきたいのが、勃起したときのペニスサイズの計測です。

 

ペニス増大を始めても、見た目だけではペニスが大きくなっているかはわかりにくいものです。なので、ペニスの増大効果を数値として確認できるように、ペニスサイズを事前に計測しておきます。

 

後々ペニス増大を始めたら、ペニスサイズを1ヶ月に1回程度の割合で測ることにより、ペニスの増大具合を数値で確認することができます。

 

どの程度増大するかは人それぞれですが、いきなり何センチも大きくなることはなく、ミリ単位で大きくなっていきますので、数値で確認することが重要なのです。

 

こうやって計測していくことで、実践しているペニスを大きくする方法が自分にあっているのかどうかの判断をすることができます。なので、事前にペニスサイズは計測しておきましょう。

 

長さの測り方は2通りある

ペニスの長さを計測する方法は、ペニスの根元付近に定規を当てる計測方法と、ペニスの上部付け根にある恥骨に、定規をグッと押し付けて計測する方法があります。

 

セックスのときのペニスの有効長を測るなら、ペニスの根元付近から測る方が良いですが、常に同じ条件で測ることができませんので、恥骨に押し付ける計測方法の方が良いでしょう。

 

恥骨に押し付けて計測するので、毎回同じような条件で計測することができます。

 

押し付け計測はペニスの有効長を計測するものではありませんが、ペニスの変化を知るには良い計測方法なので、ペニスの増大を実践するなら、押し付け計測で測りましょう。

 

勃起時のペニスの長さの測り方

ペニスの長さの計測は勃起時におこないます。そして毎回同じ条件で計測するようにしてください。

 

まず、立った状態で壁に背中やお尻をつけ、ペニスを床と平行にする。

 

次に、ペニスの上部にグッと定規を押し付けて恥骨まで到達させペニスを計測します。

 

この時、首のみで下を見て、お尻や腰が壁から離れないように注意してください。些細なことでペニスのサイズは変わってしまいます。計測するたびにサイズが変わらないように、毎回同じ条件で計測するようにしてください。

 

2~5回程度計測して、平均的な数値をペニスサイズとします。

 

条件が同じであれば、上記の測り方にこだわる必要性はありません。同じ条件でペニスを計測していれば、ペニスサイズが変われば数値に表れるからです。

 

イスに座って測っても良いですし、正座して測っても大丈夫です。とにかく体制を毎回同じにしてください。

 

尚、通常のペニスサイズも同様にして測ることもできますが、性的興奮度や気温で容易にサイズが変わるため、計測値は完全にアバウトになってしまいます。

 

ペニスの幅と周囲を計測

ノギス

ペニスの幅と周囲を測りたい人もいるでしょう。特に難しいことはないので以下に記載しますが、正確に測るのは非常に難しいです。なので、目安として計測する程度にしましょう。

 

幅はペニスの竿部分を測りますが、場所によってサイズが変わります。なるべく同じ場所を毎回測るようにしてください。

 

使用するのはノギスといわれる幅を計る道具です。100円ショップなどでプラスティック製のものが売っているので、それを利用すると良いでしょう。

 

亀頭の幅も竿部分と同じようにして測ることができます。亀頭の場合は、竿部分よりも同じ場所を計測できるので、竿部分よりも少し正確に計測できるかもしれません。

 

周囲も同じように、竿部分の同じところを計測していきます。メジャーを使い、グルッとペニスに巻きつけて計測してください。

 

ペニスが勃起状態でも、やわらかい皮の厚みがあるので、メジャーの締め付け具合で数値がガラリと変わります。なので、あまり締め付けないようにして計測するのがコツです。

 

幅や周囲も長さと同様に、毎回同じ条件で計測するのが大切です。難しいですが、可能な限り同条件で計測できるように工夫してください。