ジェルキング

ペニス増大情報局|ペニスを大きくする方法は?

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ジェルキングとは?

自らの手でペニスの増大を促すようにトレーニングをする、ペニス増大トレーニングの代表的なものがジェルキングです。

 

海外発のトレーニング方法なだけに、その効果を期待したいところですが、ペニス増大器具やサプリと同様で効果は人それぞれ。

 

ですが、費用がローション以外に掛からないので、出来る人はペニス増大サプリを飲みながら、やってみても損はしないかもしれません。

 

やり方は簡単なのですが、簡単なだけに難しい部分もあり、細かい部分は自分で良いやり方を探さなければいけない感じです。

 

ジェルキングのやり方

ジェルキングに必要なのは潤滑剤です。
名前の通りジェル、つまりローションが必要になります。

 

他のものでも代用は出来るのですが、スベリ具合などが違いますので、ローションが一番良いです。ローションは安価ですので、無い方は購入してください。

 

ちなみに、絶対に使ってはいけないのが、石鹸やシャンプーなどの洗剤です。皮膚を傷めてしまいますので、絶対に使用しないでください。

 

ジェルキングの基本は、ペニスを圧迫しながら、ペニスの付け根から亀頭に向かって血流を送り込むことです。自らの血流でペニスを膨らますイメージになります。

 

ペニスを半勃起状態にし、ローションを手とペニスに適量塗ります。

 

指でOKマークをつくり、ペニスの付け根を押さえ、そのまま亀頭へ向かってスライドさせながら移動します。

 

カリのところまで行ったら手を離すのですが、それと同時にもう一方の手で付け根を押さえ、スライド移動を開始させます。

 

タイミングとしては、カリまで行って手を離すときに、もう一方の手がスライドを始める感じです。

 

この作業を繰り返すのが、ジェルキングのやり方です。

 

握る強さ、スライド移動させるスピード、回数など、詳細な決まりはないので、やりながら自分で探すことになります。

 

目安ですが、スピードは1分間に60回~100回。回数は500回。握る強さは軽めではじめれば良いでしょう。

 

慣れてきたら、強く握ったり、ゆっくりスライドさせたり、自分で加減を調整してください。

 

ジェルキングでの怪我

ジェルキングは比較的怪我の少ないチントレといえますが、それでも無理をすれば怪我をします。

 

代表的な怪我が、亀頭に赤い点々が出来るうっ血。ひどくなると血豆のようなものができます。また、ペニス増大ポンプで起こるような、フグ状態にもなります。

 

どちらも、力の入れすぎか、ペニスが勃起しすぎているのが原因です。あまりペニスを圧迫することを考えず、回数をこなすようにしてください。

 

ペニスの勃起状態は50%%~70%が良いです。固くなっていると、皮が手とペニスで挟まれて、フグりやすくなります。

 

いづれにしても、頑張りすぎが原因ですので、毎日コツコツ、ペニスに無理させないように実践することを心がけてください。

 

ジェルキングの効果は?

ジェルキング自体で効果が出たという例は、日本ではあまり見かけません。ペニス増大器具や増大サプリだと、いろいろと情報もあるのですが、やり方が簡単なだけにジェルキングは情報も少ないのです。

 

ただ、ペニス増大サプリを飲んでいる人が、ジェルキングを一緒にやったり、ジェルキングをやっていた人が、ペニス増大サプリを飲んだりすることで、ペニスの増大に成功している例は目にすることができます。

 

なので、ペニス増大サプリを摂取することを考えたら、ジェルキングは良いトレーニングと言えるかもしれません。

 

ジェルキングで必要なのは、ローションと1日10分程度の時間だけ。ペニス増大サプリを飲みながら、実践しても損はしないと思います。